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    伝説の「ラストタンゴ・イン・パリ」、監督ベルナルド・ベルトルッチは禁忌に触れたのか

    2026年2月25日

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    1992〜93年「コーザ・ノストラ」連続重大事件Ⅲ:フィレンツェ、ミラノ、ローマに拡大した攻撃

    2026年2月2日

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    1992~93年、「コーザ・ノストラ」連続重大事件 Ⅱ:パオロ・ボルセリーノの場合

    2025年11月6日

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    1992~93年、「コーザ・ノストラ」連続重大事件 I:ジョヴァンニ・ファルコーネの場合

    2025年9月14日

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    合法か違法か、既成概念と対峙しながら、街角に大胆にひしめくイタリアのグラフィティとは

    2025年7月1日

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    イタリアの Anti Fascismデモ

    2015年9月8日

    立憲主義を蔑ろにした政治の暴走に、きっぱりと異議を主張する、いかにも2015年らしい、ヒップでパワフルなデモが、日本でも毎日のように繰り広げられる昨今、イタリアでは日常のデモ風景が、日本のあちらこちらで一気に盛り上がる様子を、わたしは頼もしく思っています。 Continue reading

    Published by: HirashimaMiki
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    映画館の「占拠」から生まれた、ローマの夏 、サン・コシマート広場の夜毎のチネマ

    2015年8月4日

    ローマでは毎年夏になると、あちらこちらの広場や公園でコンサートやチネマ・アペルト(オープンチネマ)が開かれ、そのイベントの数々は夏の風物詩でもあります。しかし去年あたりからローマ市財政危機のせいか、夏のイベントもぐんと縮小。残念、と思っていたところ、トラステヴェレの広場で、素敵なチネマのフェスティバルが開催されました。 Continue reading

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    『鉛の時代』:ANSA通信特派員 ベニアミーノ・ナターレに聞く

    2015年7月29日

    イタリアの通信社ANSAの特派員、ベニアミーノ・ナターレ氏。長期間に渡ってインド、中国、イタリアを往復するアジアのエキスパートに、ご自身も大きく巻き込まれた『鉛の時代』、ドラスティックな変容を遂げた政治闘争について語っていただきました。 Continue reading

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    参考:ピエール・パオロ・パソリーニ 伝説の記事 Io so 「僕は知っている」

    2015年7月25日

    パオロ・グラッシーニがインタビューで語った、1974年、12月14日にコリエレ・デラ・セーラ紙に寄稿されたピエールパオロ・パソリーニの、冒頭、詩のごとくはじまる記事 ”Cos’è questo golpe? Io so(このクーデターが何なのか、僕は知っている)”は、時代を超え、伝説にすらなっています。 Continue reading

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    『鉛の時代』:革命家から映画監督へ パオロ・グラッシーニ Ⅱ

    2015年7月25日

    自らのそばにいた友人がネオファシストに射殺される、という凄まじい政治闘争の真っ只中を生きた映画監督、パオロ・グラッシーニ。話の節々に、Kakubo(角棒)であるとかGebabo(ゲバ棒)などという特殊な日本語が飛び出して驚かされました。 Continue reading

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    『鉛の時代』:革命家から映画監督へ パオロ・グラッシーニ Ⅰ

    2015年7月21日

    マシンガンのような人物です。とどまることなく言葉が発射され、その言葉を遮るには、強力な防弾ベストが必要でもあります。ローマの70年代、活動家として激動の時代を知り尽くす、映像作家、パオロ・グラッシーニに話を聞きました。 Continue reading

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    『鉛の時代』かけがえのない記憶 P.Fontana Ⅳ

    2015年7月16日

    1969年に起こった『フォンターナ広場爆発事件』の一連の捜査が、大きく方向転換をすることになったのは、事件から、なんと20年以上が経った1990年のことでした。

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    『鉛の時代』深い霧のなかへ P.Fontana Ⅲ

    2015年7月11日

    ロレンツォンの告発に基づいた捜査は地道に続けられ、事件から1年と2ヶ月が経過した71年3月、事件の核心に存在する、と見られる2人のネオファシスト、フランコ・フレーダ、ジョヴァンニ・ヴェンドゥーラに、ようやく検察の手が及ぶことになりました(写真は69年12月15日、ミラノ、ドゥオモで開催された爆発事件犠牲者の葬送に自発的に訪れた夥しい市民)。

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    『鉛の時代』もくろまれた真相 P.Fontana Ⅱ

    2015年7月7日

    前述のようにグイド・ロレンツォンの告白を巡る捜査は末端に追いやられ、『フォンターナ広場爆発事件』の直後、ミラノ中央警察署に設置された捜査本部で重点的に取り調べが進められたのは、アナーキストたちでした。 Continue reading

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    『鉛の時代』激動がはじまる時 P.Fontana Ⅰ 

    2015年7月3日

    そののち、15年もの長期間に渡って続く『鉛の時代』と呼ばれる、イタリアの悲劇の時代は、ミラノの『フォンターナ広場爆破事件』を皮切りに、前触れなくはじまることになります(タイトル画像は、1969年12月12日、ミラノ全国農業銀行で、爆発が起こる寸前の16時37分の様子が描かれた劇画。「チャオ、フェラーリ、子供達は元気かい」「元気だよ。君の家族はどうだい?」、その日、クリスマス前の銀行では、のどかな会話が交わされていました)。 Continue reading

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